写真のお腹は体外受精で移植前のお腹です。

お臍の下にある黒丸で囲っている部分を指で押さえると硬くて痛みが強い。

体の内部に冷えがあります。

この状態の時は移植しても着床の可能性が下がります。

鍼灸治療をするとお腹は柔らかくなり、痛みが消失。

子宮や卵巣の弱りを元気にして、不足した血を増やすのです。

そうすることによって体の中から温かくなります。

このような治療をしていくと着床率が上がるのです。


**2015・5・19
病院にて妊娠陽性確認。



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(撮影許可は頂いてます)
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2015.05.09 Sat l 臨床 l コメント (0) トラックバック (0) l top

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